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NEWS「EPCOTIA」感想:画期的映像作品と個性的な曲が素晴らしい

投稿日:2018-03-21 更新日:

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NEWSの2018年3月21日発売のアルバム「EPCOTIA」がフラゲ日の3月20日に到着し、初回盤の映像作品とメイキング映像、そして通常盤のソロ曲も含めた全23曲を全て鑑賞し終えた。期待を裏切らない、素晴らしい内容だった。

以下はネタバレを含むので、これから「EPCOTIA」を聴くあるいは付属DVDを視聴する予定の人は、注意されたい。

今作アルバムのテーマは宇宙旅行ということで、SF映画のシーンを彷彿させる映像作品のみならず、NEWSの4人が歌う楽曲も宇宙的なテイストを音色あるいは歌詞に何らかの形で採り入れたものが多かった。

初回盤のDVD収録の映像作品「EPCOTIA SAFETY GUIDE」は、普通のMVとは大きくかけ離れた画期的作品となっている。NEWSの4人は登場するが、歌なし、ダンスなし、セリフなし、表情の変化なしで、すべての動作を音楽(リズム)に合わせて行うという演技で、SF映画風のアート作品に仕上がっている。この演出は振付稼業: air manが担当した。

ちなみに、NEWSの今回の映像作品およびその他の幾つかの収録曲の制作には、外野がジャニーズの宿敵とみなしがちのLDH所属のm-flowのメンバーが加わっている。

アルバムの全23曲の多くは宇宙的テイストを含んでいるとはいえ、曲のタイプはさまざまで、ファンの満足度は高いと思われる。

パワーアップしたサッカー応援歌「KINGDOM」や、シングルリリースされた温かい応援歌「LPS」の系統というかアンサーソングとも言えそうな曲もあるし、心に響くラブソング・バラードもある。

NEWSのグループとしての楽曲は、いつもながらソロ歌唱のリレー部分が多く、サビの部分では4人で一緒に歌って盛り上がるのが基本だ。歌唱力に優れた手越祐也や増田貴久が難しい部分のソロパートを見事に歌いこなしている。

さらに、毎回お馴染みの通常盤の4人のソロ曲が、今回も個性豊かで素晴らしい。

なお、「そもそも『EPCOTIA』って何?」という疑問を持っている人もいるだろう。ネットでも「EPCOTIA 意味」という検索ワードが上位に上っていた。

その答えは、初回盤が入っていた宇宙風なシルバーの袋に貼り付けてあったシールステッカーを見た瞬間に分かった。「Experience Planets, a corner of the CosmOs; let’s go Traveling Into Astroworld」つまり、「星々や宇宙の片隅を体験しながら、一緒に旅に出よう」という意味の英文から、適当に選んだアルファベットを並べた造語なのだ。そんなの分からないよ!とツッコミを入れて、次に進もう。

画期的映像作品:歌なし、ダンスなし、セリフなし、表情変化なしで曲に合わせた演技

まずは初回盤付属のDVDを視聴した。通常、音楽CDの付属映像作品というと、リード曲のMV(Music Video=Music Clip)が定番と思われるが、この「EPCOTIA」の映像作品の「EPCOTIA SAFETY GUIDE」は、そういうMVの類とは違っていた。

この作品で流れている音楽はCDの最初の曲「EPCOTIA SAFETY GUIDE –INTER-」なのだが、この序曲は、歌なしのインスト曲だ。宇宙っぽいBGM的なサウンドだ。

テレビCMでもちらっと紹介していたように、NEWSの4人はSF映画の1シーンのように、宇宙ライナーの客室のフライト・アテンダントとして、ネイビーのクルー制服を着て登場する。

しかし、彼らはセリフを一切喋らず、声優・ナレーターの沢城みゆきがナレーションをずっと入れ続けた。その内容は、飛行機に乗った時の離陸前の安全設備の説明の宇宙船バージョンだ。

上手なナレーションだったが、大真面目な「非常口」の説明だけは、ボケとしか思えず、非常口から宇宙に出たら酸素がなくて死んじゃうでしょ!とツッコミを入れた人も多かっただろう。この点に関し、メイキング映像で手越が、「こっちですか?吸い込まれましたあ!」とギャグを言っていた。

すべての動きを振付稼業:air manが担当

今回の映像作品では、NEWSの4人が歌なし、セリフなし、ダンスなしで演技をするという画期的なものだった。しかし、パントマイムとも違う。メイキング映像を観れば分かるが、彼らの動きの全ての演出は、ダンスの振付師の振付稼業:air manが担当していた。トレードマークの長髪、大きな帽子、眼鏡で、NEWSの4人を指導していた。

たまたま筆者は、僅か2日前の3月18日にテレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」に振付稼業:air manが同じく大きな帽子と眼鏡でゲスト出演して、大人数(最大20人)が音楽もしくはリズムに合わせて同時に名刺交換するというCMの振付(というか動作付け)を担当した時の苦労を語っていたのを観ていた。だから、NEWSの演出を振付稼業:air manが担当した意味は、よく分かった。

今回のNEWSの「EPCOTIA SAFETY GUIDE」では、NEWSの4人は普通のダンスはしないが、彼らの全ての動きがBGMとして流れるインスト曲のリズムと一致しなければならないから、演劇の演出家ではなく、振付稼業:air manが担当したのだ。

NEWSの4人は曲のリズムに合わせて歩いたり、ターンしたり、手を差し出したり、椅子に座ったりしていた。また、増田が手品をするようなシーンもあったが、その瞬間も曲のリズムにぴったり合っていた。手越は、アクロバット風に、黒子の4人に持ち上げられて「無重力状態で浮遊」するシーンもあったが、そのリフティングの瞬間も、曲のリズムに合っていた。

楽しさ・面白さ全開のメイキング映像

メイキング映像では、爆笑シーンも沢山あって、なかなか楽しい内容だった。

この宇宙ライナーの乗務員の演技では、NEWSの4人は一番最後の微笑を除き、ずっと「無機質な表情」でいなければならなかった。しかし、メイキング映像を観ると、手越がついついいつものカメラ目線のアイドルスマイル全開になってしまい、撮り直しになっていたことが判明した。

また、メイキング映像では、撮影の合間に4人のメンバーがじゃれ合いのように仲良くふざけていた。その大半は小山と増田を中心とする手越イジリと、手越が倍返しで面白い言葉を発したりおかしな動作をしたり、というものだった。

NEWSの宇宙旅行の楽曲はいろんなタイプ

NEWSの曲の特徴でもあるが、4人で歌う曲は基本的に、冒頭からソロ歌唱のリレーでつなぐ部分が多く(2人での二重唱になっているところもあるが)、4人で一斉に歌うのはサビの盛り上がりの部分くらいだ。歌割も絶妙で、手越・増田の優れた歌唱力が最大限活かされていて、ファンの満足度が高くなる。

#1 「EPCOTIA SAFETY GUIDE –INTER–」
脚本:高橋拓 作曲:佐々木隼(Tachytelic) 編曲:佐々木隼(Tachytelic)、☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
映像作品のBGMとして流れている宇宙っぽい雰囲気のインスト曲。LDH所属のm-flowの☆Taku Takahashiが、ナレーションの脚本のクレジットでは高橋拓との名義表記になっている。

#2 「EPCOTIA 」
作詞:ヒロイズム 作曲:中西亮輔、ヒロイズム 編曲:中西亮輔、黒田賢一、芳賀政哉

前作のファンタジーのコンセプトのアルバム「NEVERLAND」もそうだったが、今回も宇宙旅行というコンセプトのアルバムだから、序曲(INTER)の次は壮大でドラマティックなテーマ曲だ。

ということで、2曲目の「EPCOTIA」はストリングス演奏のイントロから始まる、SF映画音楽風のドラマティックな曲だ。サビになるとヒロイズム色が垣間見えるところもある。アドベンチャー感、緊張感、力強さに溢れ、さあ宇宙旅行に出発するぞ!という感じがみなぎっている。

#3「KINGDOM」
作詞・作曲・編曲:ヒロイズム
既に歌唱披露済みだが、NEWSのサッカー応援ソングとしては5曲目で、ヒロイズムが手掛けたサッカー応援曲としては2曲目だ。他の4曲に比べて、この曲はAメロは割と静かだが、助走といった感じだ。

そこからいっきにエネルギーが炸裂して、ドラマティックに盛り上がり、物凄い疾走感だ。自分を鼓舞する詞でもあり、サッカー選手に限らず、世界のトップを目指すいろんなアスリートに是非聴いて欲しい1曲だ。手越の高音ソロが圧巻。

#4「TWINKLE STAR」
作詞:ヒロイズム 作曲:ヒロイズム、芳賀政哉 編曲:芳賀政哉
ポップでリズミカルな曲で、打ち込みビート、宇宙の効果音が面白い。

#5「ワープ中 –INTER–」
脚本:高橋拓 作曲:Mitsunori Ikeda(Tachytelic) 編曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
ナレーションのBGMだが、ワープの緊迫感が表現されている。

#6「LPS」
作詞:ヒロイズム、Hacchin’ Maya 作曲・編曲:ヒロイズム
シングルリリースされた温かい応援歌(2018年1月17日付 「NEWSシングル『LPS』は温かい応援歌 、海辺の夜明けのMV、Remixも」を参照)。シングルのMVの夜明けのイメージがあったから、宇宙旅行の旅立ち段階で登場するのに納得。

#7 「恋する惑星」
作詞:TAKA3、JIN 作曲・編曲:TAKA3
軽いタッチのポップなラブソングに宇宙テイストを入れてある。イントロなしでいきなり小山のソロから始まるが、最初のバッキング部分だけ、ケニー・ロギンズが歌っていた「Footloose」(1984年)を彷彿させた(テンポは遅めだが)。リズム打ちが変わって、「チェリッシュ」をもっと賑やかにさせた感じになる。

#8 「JUMP AROUND」
作詞・作曲・編曲:TAKA3 Rap詞:Staxx T
エネルギッシュでワイルド。ラップあり、ボコーダーで宇宙っぽい声に加工ありで凝っている。

#9「ドッキング –INTER–」
脚本:高橋拓 作曲:Mitsunori Ikeda(Tachytelic) 編曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
ナレーターの沢城みゆきがEPCOTIAの乗務員として、ドッキング先の管制官らしき男性と交信する。BGMは穏やかながら明るい期待をにじませたサウンドだ。

#10「AVALON」
作詞:Ryohei Yamamoto 作曲:Ryohei Yamamoto、☆Taku Takahashi(m-flo) 編曲:Mitsunori Ikeda(Tachytelic)、☆Taku Takahashi(m-flo)
ドッキングに続き、宇宙人を思わせるボコーダーで加工した声と明るいトーンで、宇宙人と出会ったのかと想像をかきたてる。かと思うと、細かいリズムでアップテンポながら感傷的になったり、盛りだくさんでいろいろ凝っている。

#11「IT’S YOU」
作詞:SAKURA 作曲:LISA(m-flo)、☆Taku Takahashi(m-flo) 編曲:Mitsunori Ikeda(Tachytelic)、☆Taku Takahashi(m-flo)
宇宙人っぽいボコーダーでの加工声を使ったりして洋楽テクノっぽい感じがある軽いラブソング。不思議な雰囲気だけでなくどこか哀愁も感じさせる。

#12 「異星人とのコンタクトについて –INTER–」
脚本:高橋拓 作曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 編曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
宇宙感に溢れる効果音が面白い。このナレーションは、乗務員である加藤シゲアキと小山慶一郎が担当。

#13「UFO」
作詞:Hacchin’ Maya 作曲:ヒロイズム 編曲:CHIOKKAKU
「UFO」というタイトルでピンク・レディーを思い浮かべるのはもう古い。これからは「UFO」と言えばNEWSの歌なのだ。緊迫感や宇宙っぽい効果音もあり、ヒロイズムっぽいサビはすっと入って来て覚えやすい。加藤の男っぽい「もっと オレが 欲しいんだろ」の歌い方が素晴らしかった。

#14「EROTICA」
作詞:AKIRA 作曲:UTA、AKIRA 編曲:UTA
エスニックっぽい哀愁のある凝った曲。中南米風になったかと思うと、スペイン風のギターがチラッと入ったりする。英語の歌詞のところのノリがいい。

#15「BLACKHOLE」
作詞:AKIRA 作曲:MMR TRACKS、Andy Love 編曲:MMR TRACKS Rap詞:StaxxT
ラップがあったり、サビにアラビアンナイト風テイストが混ざったり、終わり方が宇宙人ぽかったり、いろいろ凝っている曲。手越の高音のソロが素晴らしい。

#16「星に願いを」
作詞・作曲:きみどり 編曲:島田昌典
増田の美声ソロで始まり、切ない別れの詞で胸いっぱいにさせるラブソングのミディアム・バラード。

#17「 イノセンス」
作詞・作曲:ヒロイズム 編曲:亀田誠治
仲間に向けた温かい応援ソングで、サビは盛り上がりつつ感情にも訴えかける。8ビートのイントロとアウトロはZARDっぽかった。

#18「帰り道 –INTER–」
脚本:高橋拓 作曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 編曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
ナレーションを聞いて、もう帰って来たんだ、とちょっと寂しさを覚える。

#19「HAPPY ENDING」
作詞:ヒロイズム、JIN 作曲:ヒロイズム 編曲:山下康介
子供たちのコーラスも混じった温かい応援ソング。同じ温かい応援ソングの「LPS」が出発の時のイメージがあるとすれば、「HAPPY ENDING」は帰還時の総括にふさわしい。

メンバーの個性溢れるソロ曲

#20「プラトニック」(ボーカル:手越祐也)
作詞・作曲・編曲:ヒロイズム
手越は前回のアルバム「NEVERLAND」ではエロさ全開のハードロック「I’m coming」で攻めたが、今回は一転して切ない恋心の詞のバラード「プラトニック」を、圧巻の歌唱力と豊かな感情表現で歌い上げている。とにかく素晴らしい歌声だ。サビの部分のコーラスは、手越自身の多重録音も入っている模様。

#21「銀座ラプソディ」(ボーカル:小山慶一郎)
作詞:コヤマP 作曲:伊橋成哉 編曲:鈴木Daichi秀行
作詞者の「コヤマP」とは小山と元メンバーの山下智久のユニットだ。この曲は「NEWS LIVE DIAMOND」DVD(2009年)に収録されていた。今回は小山だけのソロ歌唱で、レトロ感・哀愁に満ちていながらもしっかりビートが効いた曲だ。歌詞に出て来る女性は文脈からして飲み屋の姉ちゃん(キャバクラのホステス?)か。

#22「氷温」(ボーカル:加藤シゲアキ)
作詞・作曲:加藤シゲアキ 編曲:高橋諒、中西亮輔
イントロを聴いて、クルセイダーズの「Street Life」を文明化・都会化したようなイメージを覚えた。前作アルバム「NEVERLAND」での加藤の自作の話題作「あやめ」を彷彿させる部分もあるが、今作はよりお洒落な洗練された洋楽風サウンドだ。途中でジャズギターが絶妙のタイミングで入っている。終わり方がまた凝っている。いい曲だ。これを前作みたいに床に寝っ転がって歌うのだろうか?

#23「Thunder」(ボーカル:増田貴久)
作詞・作曲:Ryohei Yamamoto 編曲:☆Taku Takahashi(m-flo) 、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)
増田は前回のアルバム「NEVERLAND」では山下達郎の名曲バラードを圧巻の歌唱力で、しっとり情感豊かに歌ったが、今回はラップあり、コブシありで、アップテンポの感情の起伏の激しい曲で攻めている。Ryohei Yamamotoが増田のソロ曲の作詞・作曲を担当したのはこれで4度目だが、以前は優しい歌声の曲だったのに、今回はタイトル通り、荒々しいところもある曲となった。歌唱力に加え、表現の幅が広がって見事に仕上がっている。

***

なお、筆者がNEWSの曲およびソロ曲で、どの曲が一番気に入ったかについては、現段階では選べない。聴き込んでいくうちに新たな発見があって印象が変わるからだ。

グループの曲でおそらくパーナの間で人気が高いのは、「星に願いを」「イノセンス」「HAPPY ENDING」あたりではないだろうか。「KINGDOM」も、サッカーだけでなくオリンピック応援ソングにも使えそうだ。筆者もこれらはもちろんいいと思うが、個人的には一風変わった凝った作りの曲も好きだ(「AVALON」「EROTICA」など)。

参考記事:
2018年5月20日付 NEWS「EPCOTIA」ライブレポート―充実の宇宙旅行・歌とサプライズ



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*NEWSの2018年3月21日発売のアルバム「EPCOTIA」は「宇宙旅行」がテーマのファンタジックな超大作で、前作「NEVERLAND」の世界観を引き継ぐ。DVD付の初回盤とCDのみの通常盤の2形態で販売される。初回盤付属DVDは約25分の長さの予定で、「EPCOTIA SAFTY GUIDE」の作品とそのメイキング映像が収録される。通常盤には4人のメンバーそれぞれのソロ曲が追加収録される。

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*NEWSの2017年3月発売のアルバム「NEVERLAND」通常盤にはGReeeeN提供の人気曲「U R not alone」、バラード「恋を知らない君へ」、メンバーソロ曲(増田貴久による山下達郎「FOREVER MINE」を含む)などを収録。


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*NEWSの2018年1月24日発売の「NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND」Blu-ray/DVDの本編にはツアー千秋楽の感動の東京ドーム公演を収録。初回盤にはさらに大阪城ホールのアリーナ公演を完全収録。通常盤の特典映像にはツアー全公演のMCをダイジェストにした「言葉の魔術~全公演MCダイジェスト」全264分を収録。レビューは2018年1月26日付 「『NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND』-テゴマス歌唱力と楽しいMCが魅力」を参照。


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