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NEWSドリフェス初ライブは絶妙の選曲と演出、テゴマスの歌唱力で大成功

投稿日:2018-09-17 更新日:

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NEWSの「テレビ朝日ドリームフェスティバル 2018」のライブを観た。このライブは千葉の幕張メッセ・国際展示場で開催された音楽フェス「テレビ朝日ドリームフェスティバル 2018」の2018年9月16日公演の全6組のアーティストのトリのライブだった。

NEWSのステージは選曲・演出・ファンサービス・歌唱パフォーマンスが充実していて、とても楽しいライブだった。

筆者はこの日のNEWSの前のアーティストのライブもほぼ全部観たが(1つだけ大混雑のお手洗いから戻れずに前半を逃したものがあったが)、みなさんとても歌唱力が高かった。特にNEWSの2つ前のLittle Glee MonsterとNEWSの直前のSuperflyの圧巻の歌唱力に、聴衆は大興奮だった。

それでも、NEWSも全く引けをとらなかった。NEWSの歌唱力リーダーの手越祐也と増田貴久は抜群の安定ぶりだったし、歌が心配な小山慶一郎も大丈夫だった。

さらに、全11曲の選曲が絶妙だった。NEWSを知らない人にも紹介しやすい鉄板曲や、振りやコーラスで参加できる曲、売り出し中の新曲だけではなかった。ファンしか知らないようなカップリング曲でテゴマスの歌唱力をアピールできるバラード「madoromi」や、ヒップホップ色のある「BLACKHOLE」なども採り入れ、アーティスト性を上手くアピールしていた。

また、NEWSのコンサートと同じような充実した演出だった。一部の曲ではジャニーズJr.のバックダンサーも登場し、他のアーティストの2枚の拡大スクリーンだけでなく、字幕入りの特別スクリーンも設けられた。「KAGUYA」での妖艶PVも凄かった。

この日は開場時間の午後2時前から海浜舞浜駅周辺はNEWSのグッズのTシャツやバッグを身に付けたNEWSファンの女性だらけで、トリのNEWSのライブの聴衆もNEWSファンが圧倒的多数を占めていた。ドリフェスは事前に出演順を教えてくれないから、念のため多くのNEWSファンは3時から会場に来ていたから6時間の長丁場だった。いよいよNEWSの出番になると、キャーキャー大歓声が上がってNEWSのライブの様相を呈していた。

NEWSもそんなファンのために、他のアーティストにはできないファンサービスを展開した。トロッコに1にずつ乗って会場を周回したし、最後には銀テープならぬ水色テープが天井から降って来た。観客は全員で事前練習をした上で「U R not alone」を大合唱できたし、ファンにとってはとても楽しいライブだった。

他のアーティストたちと同様、NEWSも会場にいる聴衆に自分たちのファン以外がどれだけいるかを気にしていて、最初のMCで「初めて見る人?」と挙手を求めた。筆者の周りで見た限りは、非NEWSファンは3割ぐらいはいたと思う。

ただ、NEWSの出番は一番最後だったため、アンチはわざわざ残ってヤジを飛ばすよりも帰るほうを選んだようだ。筆者の隣の50代くらいのオジサンはリトグリとSuperflyのファンだった模様で、NEWSの出番の前に帰った。この意味で、NEWSはトリで大正解だった。

ちなみに、この日3組目に登場したロックバンドのsumikaは、他のほぼすべてのアーティスト同様に観客に一緒に声を出したり簡単な動きをするよう呼びかけた際に、会場の大半を占めていたNEWSファンも快く協力していたので、「みなさん優しすぎる」「NEWSのTシャツのお客さんも」と感謝していた。また、「Mステで一緒だったNEWSのみなさん、生歌の声量半端なかったです」と述べていた。

©ランダムビュー セレクト

以下は記憶とメモ書きを頼りに時系列にNEWSのドリフェス・ライブを振り返ったものだ。

ファンも非ファンも楽しめ、アーティスト性もアピールしたライブ

午後8時5分のNEWSの登場の直前に、スタッフがステージの中央にスタンドマイク4本を用意した。Overture(序曲)が始まって、他のアーティストにはなかった中央の大スクリーン(他のアーティストは左右の2枚の拡大映像用スクリーン・パネルのみ)が設置され、NEWSのPR映像が英語のテロップと共に流れた。「We are NEWS」とか。

1. チャンカパーナ

NEWSの4人が登場して会場のNEWSファンが歓声を上げ、オープニング曲「チャンカパーナ」のキャッチ―なイントロが流れ始めた。4人体制のNEWSのおそらく最も知られている鉄板曲だ。NEWSだけが設置した中央の大スクリーンには、歌詞が字幕で映っていた。

4人はとても良い笑顔だった。4人とも、黒をベースとした、赤・金・白なども混じった長いトップの衣装を着ていた。後で、これは増田貴久のデザインによるこの日だけのための衣装だと説明された。

2. BLUE

始まる前に、小山が「タオルの準備をお願いします」と声掛けした。タオルを一緒に振る曲だ。そして、ベルディの歌劇アイーダの「凱旋行進曲」のアカペラのイントロが始まり、今年6月に発売したサッカーW杯の日本テレビ系テーマソングの「BLUE」のパフォーマンスが始まった。

この日のステージはT字型、つまり横にとても長く、観客席の中央に花道が伸びているという形状だった。「BLUE」を歌いながら、NEWSの4人は横に広がって、1人ずつ間隔を空けながら左右の端まで散らばった。曲が終わると、1人ずつトロッコに乗り込んだ。

3. 恋祭り

夏歌の「恋祭り」を歌いながら、メンバーは1人ずつトロッコに乗って、会場内を周回した。他のアーティストのライブでは見られない、ジャニーズならではの装置を使ってのファンサービスだった。

MC

MCが始まると、何故か増田が赤髪を手で直している様子がスクリーンに映し出された。

小山が主に喋っていた。小山は観客に「NEWSを今日初めて見た人?」と挙手を求めた。筆者の周囲を見渡した限りでは、3割くらいいたと思う。未成年飲酒問題とかいろいろあったから、小山らはNEWSファン以外の反応をもしかしたら気にしていたのかもしれない。

小山はMCの時間について「普段は20分から30分話すんですけど、今日は3分から5分くらいに」と指示されたことを明かした。1組のアーティストの持ち時間はNEWS以外は正味40分ほど(搬出搬入セッティングなど全部入れて1時間)だったが、NEWSは最後だから次のアーティストのセッティングの時間がない分、他のアーティストよりも長めだった。

それでも、うっかりMCが長引くと予定していた「曲が歌えなくなる」(手越)と、スタッフから注意されていたようだった。

小山は手越がドリフェスの前日のX-JAPANとHYDEのステージをプライベートで見に来ていたことを明かした。「手越くん、昨日プライベートでここに来ていた。HYDEさんとX-JAPAN」

そして、手越が観客にX-JAPANのジャンプを一緒にやるよう呼び掛けて「せーの!」でみんなでジャンプした。

すると加藤が「我々もジャンプする曲あるんで」と言い出し、セットリストに「weeeek」が入っていることを示唆した。増田が「ファンの方も(『weeeek』のジャンプに)慣れてて」と言った。

手越は「ファン以外の方もいるんで、一緒に参加できるような曲を用意してきました」と述べた。歌を知らなくても、一緒にジャンプしたりして楽しめるような選曲をしたという意味だ。

ここで衣装について小山が「今日の衣装は増田さんが作りました」と紹介し、増田がドラえもんのプリント部分を見せて「今日だけの衣装」と強調した。ちなみにドラえもん使用は、主催者がテレビ朝日だからできた。

加藤が「僕たち昨日15歳になりました」と、前日の9月15日がNEWS結成15周年であったことを明かし、「そういうタイミングでフェスに出られて」と喜びを表現した。

4.「生きろ」

加藤が自身が主演するドラマの主題歌でもある新曲「生きろ」のパフォーマンスの前に、この曲についてコメントした。「いろんなメッセージを込めて歌わせてもらっています。僕たち自身に向けても」

特に今年はNEWSの逆境もあったから、どん底から這い上がれというメッセージ性の強いこの曲が、NEWSメンバーやファンの心にも響くのだろう。ドラマで流れていたこともあり、ファンはこの曲を9月12日の発売前から結構覚えていて、8月の15周年ライブでもNEWSと一緒に歌っていたという。

5. madoromi

「madoromi」のイントロにファンがどよめいた。意外な選曲だった。今年1月に発売したシングル「LPS」通常盤のカップリング曲の穏やかなバラードで、ファンしか知らない。全員で歌わず、ソロのリレーで繋いでおり、高音の盛り上がり部分を増田と手越が歌っていて、彼らの歌唱力が活きている。

メンバーたちは観客席の中央に向かって伸びる花道に出て来て歌った。テゴマスの歌唱力は期待を裏切らなかった。

6. 夜よ踊れ

一転してアッパーな曲になったが、「夜よ踊れ」は「BLUE」通常盤のカップリング曲だから、これもファンしか知らない曲で、意外な選曲だった。カッコつけた感じの曲だからか、小山と増田がサングラスを掛けた。ジャニーズJr.がバックダンサーを務めた。

7. JUMP AROUND

今年3月発売のアルバム「EPCOTIA」収録の「JUMP AROUND」はラップもあってワイルドな感じの曲で、アルバムの要となる曲の一つだった。

8. BLACK HOLE

ラップがあってさらにワイルドな感じで、ヒップホップ的になって、ジャニーズJr.たちと一緒にブレイク・ダンスのハードな振付で踊る場面もあった。曲が終わると暗転した。

9. KAGUYA

2015年1月発売のシングル「KAGUYA」の選曲は、PVの映像も含めたビジュアルな演出効果が満載だ。

ジャニーズJr.が持った古風な赤い傘がくるくる回っていて、中央のスクリーンにはPVの映像が流れた。映像はカラフルなだけでなく、メンバーが上半身の裸を部分的に露出して妖艶な目つきでカメラを見ているというエロスに満ちた蜷川実花ワールドで、映像だけでかなりのインパクトがある。それにしても、映像の3年半前のNEWSのメンバーたちは、今より明確に若く見えた。

10.U R not alone

この曲は観客と大合唱をするため、NEWSファン以外の人向けに、パフォーマンス前に手越主導で練習時間が設けられた。手越は曲の趣旨を「1つになって平和な空気を全国に届けたいと思っているんです。みんな悩みとかあると思うんですけど、君は1人じゃない」「みんなで声を出してもらうところがあるんで」などと説明した。

増田が「この曲、GReeeeNさんが作ってくれました」と補足した。

みんなで歌う部分を手越と増田のお手本に合わせて観客が練習し、増田の声だけに合わせて練習し、最後は客だけで練習した。

そして「U R not alone」のパフォーマンスが始まり、NEWSファンは途中の「Hey!」の掛け声も慣れたように入れていた。途中で増田と加藤が肩を組み、その後小山も手越のところに歩み寄って肩を組むと、その都度ファンが歓声を上げていた。

11. weeeek

小山が「ラストの曲」といい、GReeeeN提供の鉄板曲「weeeek」が披露された。ファンはいつものように、NEWSに指示されて上下に軽くジャンプしながら聴いていた。曲の終わりに天井から銀テープならぬブルーテープが舞い降りて来た。こういう演出も、他のアーティストでは考えられず、ジャニーズのNEWSならではだった。

最後にメンバーたちが1人ずつ短いながらも真面目に挨拶したが、多くのファンたち同様、筆者もブルーテープの争奪戦に思わず熱中していて、せっかくの真剣な挨拶があまり頭に入って来なかったのが申し訳ない。一番最後に増田が「是非NEWSを応援してください!」と呼びかけたのははっきり聞こえた。もちろん応援する。

とても楽しいライブだった。

セットリスト

1. チャンカパーナ
2. BLUE
3. 恋祭り
MC
4.「生きろ」
5.madoromi
6.夜よ踊れ
7.JUMP AROUND
8.BLACK HOLE
9.KAGUYA
10.U R not alone
11. weeeek



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*NEWSの2018年6月27日発売のシングル「BLUE」の表題曲は日本テレビ系FIFAワールドカップ『ロシア 2018』のテーマソングで、『青』をテーマにしたファンタスティックなサッカーソング。シングルは3形態で発売される。初回盤Aの付属DVDには「BLUE」のMVおよびメイキング映像を収録。初回盤Bには9人体制だったインディーズ・デビュー曲「NEWSニッポン」と8人体制だった時の「Stand Up」を4人のボーカルでレコーディングし直したものを収録し、12Pブックレットを封入。通常盤には「夜よ踊れ」を追加収録。店舗により先着特典として、初回盤Aにはニッポン応援ステッカーA、初回盤Bにはニッポン応援ペイントシール、通常盤にはニッポン応援ステッカーBが付く。
 
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*NEWSの2018年3月21日発売のアルバム「EPCOTIA」は「宇宙旅行」がテーマのファンタジックな超大作で、前作「NEVERLAND」の世界観を引き継ぐ。DVD付の初回盤とCDのみの通常盤の2形態で販売される。初回盤付属DVDは約25分の長さの予定で、「EPCOTIA SAFTY GUIDE」の作品とそのメイキング映像が収録される。通常盤には4人のメンバーそれぞれのソロ曲が追加収録される。このアルバムの詳細なレビューは2018年3月21日付 「NEWS『EPCOTIA』感想:画期的映像作品と個性的な曲が素晴らしい」を参照。

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