堂本剛

NHK「SONGS 堂本剛」―剛もファンも泣いた感動の東大寺ライブは必見

投稿日:2018-09-30 更新日:

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2018年9月29日放送のNHK総合「SONGS」第470回は、ファン待望の「堂本剛 奈良の魂が奏でる音」だった。堂本剛ソロ活動では2013年5月18日放送の第260回以来2度目の「SONGS」出演となった。ファンには本当にありがたい内容だった。

特に、思いがけず、筆者が行けなかった超高倍率チケットの9月15日の「東大寺LIVE 2018」の映像が流れたのは感動的だった。しかも、最後の「街」の歌唱で「このカラダまだ行けるさ」の歌詞の部分で剛が涙して歌えなくなり、会場のファンも行けなかったファンも泣かずにはおられなかったという伝説のシーンの映像も、しっかり流れた。

NHKさん、ありがとう! 再放送でもっと東大寺ライブの映像を(できれば平安神宮ライブの映像も)流してください。

堂本剛ファンクのレコーディング

カメラ取材はまず、2018年6月の新曲「funky レジ袋」(8月22日発売のシングル「one more purple funk –硬命 katana-」通常盤収録)のレコーディングを行っている場面からスタートした。バンド仲間と3人で指を鳴らす効果音を録っていたシーンからだった。

次に、この曲で剛と共同編曲者となったギタリストで長年の盟友の竹内友康に、剛がアレンジのアイデアを説明していた。「リズムとメロ(ディー)はまだできてないけど」「だんだんアッパーになっていくようなイメージ」

剛は取材カメラ向けに、ファンクのレコーディングについての持論を述べた。「ファンクをやってると、しょーもないこととか、笑えることとか、絶対スパイスになるんで、余白を結構空けた状態で現場に取りあえず入ってしまうって感じですかね」

さらに剛は「ファンクやってて一番大事なのは、友達とか、家族とか、仲間っていう関係性が鳴っているほうが絶対的にいいので、雑談しながら適当にやあったほうがカッコいいものが最終的に出来上がるっていう」と述べた。

ソファーで待機しているドラマーのDuttchやベーシストの森多聞の姿もあった。シングル表題曲担当のベーシストのKenKenやキーボーディストのGakushiの姿も映った。剛ファンにはお馴染みのバンドメンバーたちで、皆一流、いや超一流ミュージシャンだ。

「one more purple funk –硬命 katana-」のベースはKenKen

ファンを集めた東京での収録ミニライブの1曲目は、8月22日発売のシングルのタイトル曲「one more purple funk –硬命 katana-」だった。dTVドラマ「銀魂2」の主題歌のカッコいいファンクロックで、テレビ初披露だ。イントロにブラスの音がはっきりと加わっていた。

CDではこの曲の途中にベースのKenKenの独特のソロがあるから、ライブでもできればベースはKenKenが担当してくれるといいなと思っていた。このため、超多忙なKenKenがこの曲のためにミニライブに来てくれて嬉しかった。KenKenが剛のバンドで演奏する姿を見れたのは久しぶりだ。KenKenソロでは歓声が上がっていた。剛はギターを弾きながらボーカルを務め、途中のギターソロもこなしていた。

NHKは懇切丁寧に、演奏終了時に画面にバンドメンバーのリストを表示してくれた(公式サイトにも載っていた)。

バンドメンバー

NHK「SONGS」(2018年9月29日放送)ライブ収録のバンドメンバー

ボーカル&ギター: 堂本剛
キーボード: 十川ともじ、小林岳五郎
ドラム: Duttch
ギター: 竹内朋康、小林”Bobsan”直一
ベース: KenKen(「one more purple funk」)、鈴木渉
パーカッション: スティーヴ エトウ
トロンボーン: SASUKE
トランペット: LUIS Valle
Sax: かわ島崇文
コーラス: TIGER、稲泉りん

収録ミニライブでは、オールスタンディングで500人ぐらい(少なくとも数百人)のファンが集められたらしい。残念ながら、筆者は抽選に落ちて行けなかった。時折前のほうにいるファンの姿が映っていたが、男性も結構いた。

即興演奏

ミニライブの2曲目は、スタッフの依頼を受けたもので、番組の責任者である俳優の大泉洋に捧げる即興ファンク楽曲だった。大泉は剛と関わりがあると述べていたが、ファンクという音楽ジャンルにはあまり詳しくはないようだった。

剛がまずコーラス隊に指示を出し、全バンドメンバーたちが慣れた感じで即興演奏を始めた。普段のライブでもやっているセッションの、短いバージョンだ。曲のタイトルは「FUNK for “Yo”」だった。即興演奏に大泉は「びっくりしました」と感激していた。

ファンクを知らない人には、こうやってファンクの曲が生まれるのだという例として、とても分かりやすかったと思う。ただ、剛ファンとしては、それよりも普通のライブの人気曲をもっと聴きたかったという気持ちも若干あった。

ソロ活動開始時期の剛の苦難、それでも音楽が生きがいになった

ここで、2002年に剛がソロ活動を始めた頃のエピソードが紹介された。ナレーションで、「アイドルとしてのイメージと本当の自分とのギャップに苦しんでいた時期」と解説され、2016年の剛のインタビューの映像が流れた。

剛はソロデビュー当時について、「音楽やったら、自分が決めたこと、自分の言霊とか自分の本当の思ってることとか、そういうものを作品にできるなと思って。純粋無垢な自分が作品に投影されるかなと思って」と振り返っていた。つまり、剛はソロで音楽制作をするようになり、音楽こそ自分の道だと気づいたのだ。

さらに、今回の新たなインタビューで剛は、ソロ活動開始当時の辛かったエピソードを明かした。

「曲を作って最初にプレゼンさせてもらった時とか、みんなに言われたんで。『本当にあいつが作ってるの?』とか『ジャニーズがこんなん作らせていいのか?』とか『ほんまにあいつが書いてるのか?』とか、いっぱい言われたんでね。そのたんびに悲しかったけど、でもそれが現実やったから」

そんな辛い環境にあっても、音楽が剛の生きがいだったから、決してやめようとはしなかった。

ファンクとの出会い

それからナレーションで、剛がファンクミュージック(FUNK MUSIC)に出会ったと述べられた。これが現在の剛の音楽性につながった。なお、ナレーションで、ファンク(FUNK)とは、1960年代にJames Brownによって原型が作られたブラック・ミュージック、と解説された。

剛はファンクとの出会いについて語った。「『今すぐ立ち上がれ』とか『生きてる人々すべてがスターなんだよ』とか、そういうメッセージが多いものにたまたま最初触れたんです。そういう躍動感、人が生きていることが鳴っているものが聴きたかったんだなっていう。それからファンクを好きになっていったんです」

ミニライブの3曲目は5月発売のアルバム「HYBRID FUNK」収録の「Crystal light」だった。ここからベーシストは鈴木渉が単独で務めた。他のバンドメンバーは1曲目と同じだった。

感動の東大寺ライブの映像、剛もファンも泣いた

思いがけず、ファン熱望の9月15日の「東大寺LIVE 2018」のシーンの映像が始まった。東大寺ライブはたった1公演のみで超高倍率の抽選だったから、このライブに行けなかった剛ファンにとっては感激だった。まずは、9月14日のリハーサルの光景が映し出された。

現地で剛が奈良についての想いを語った。「ここにずっと居れるなら、ここにいたいという場所。僕は何十年と生きづらいなと思って東京いにるんで。ここに戻って来たほうが無理もしなくていいし、余計なことも考えなくていいし。自分本来を守ってあげれるっていうか、自分のことを愛してあげられる時間がこっちのほうが増えるなっていう印象なんで」

一方で、剛は奈良を「『もう一度頑張り』って背中を押してくれた場所でもある」と述べていた。

9月15日午後7時にライブが開演した際の映像が流れた。夕闇が徐々に深まっていく中で、幻想的な光の演出で音楽が始まった。奉納ライブということで、剛のステージはあの大きな大仏さんこと廬舎那仏のすぐ近くにあった。

オープニング曲はアルバム「shamanippon –ラカチノトヒ-」収録の「…ラカチノトヒ」だった。アルバムにはsun arrangeバージョンとmoon arrangeバージョンがあったが、もちろんライブだから、東大寺ライブならではの一期一会のアレンジ・バージョンだ。

「このカラダまだ行けるさ」で剛が涙で歌えなくなり、ファンももらい泣き

そしてついに、東大寺ライブで最後に歌ったソロデビュー曲「街」の後半の歌唱シーンの映像になった。剛がこの歌の「このカラダまだ行けるさ」のところで涙でしばらく歌えなくなったとのSNS情報がライブ直後からあっという間に拡散されていたため、ファンとしては是非とも見たいシーンだった。

実は筆者もカラオケで以前「街」を歌ってみたことがあるが、歌詞のいろんなところに剛の辛かった時期を彷彿させる言葉があるから、歌いながら泣きそうになったものだった。

今の剛は突発性難聴が完治しておらず、思うように歌えない辛さがある中で「このカラダまだ行けるさ」と歌うとなれば、あまりにも剛の現状に重なるから、今回のライブでなくてもファンとしてはこの歌詞に思わず涙ぐみそうになる。

剛本人ならなおさら感極まっても何ら不思議はない。「このカラダまだ行けるさ」の部分で剛は涙で声が出なくなり、復活するのにはしばらく時間がかかった。剛が歌えずにいる間、感動した観客から拍手があった。

筆者も涙が出たし、ファンはみんなこのシーンにもらい泣きしたのではないだろうか。バンドの仲間とファンがいて、おそらくご家族も会場のどこかで剛を見守っていらしただろう。みんな剛を応援している。

「HYBRID FUNK」で剛は新たな高みに

一方、番組の締めくくりに、東京での収録ミニライブの最後の曲「HYBRID FUNK」のパフォーマンス映像が流れた。最新アルバムのタイトル曲で、カッコいいサウンドだ。このアルバムでENDRECHERI(エンドリケリー)こと堂本剛のファンクがまた次の次元に進んだ気がするから、ナイスな選曲だ。

ただ、番組の最後は"感動の東大寺ライブの「街」"のほうが良かったな、と思った。惜しい、NHKさん。

再放送ではもっと東大寺ライブ映像を

それでも、今回の番組、特に東大寺ライブの映像を放送してくれて、とても嬉しかった。NHKさん、ありがとう! 再放送でもっと東大寺ライブの映像を(できれば平安神宮ライブの映像も)流してください!

イベント・カレンダー(特番・公演等 2018年10月4日時点)

堂本剛
10/13(土)19:00-19:55 文化放送「剛とツヨシ 漢字とカタカナ。」(ムロツヨシと共演)
10/16-19 「小喜利の私」京都劇場 11/9-12 「小喜利の私」浅草公会堂

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*堂本剛のENDRECHERI(エンドリケリー)名義の2018年8月22日発売シングル「one more purple funk…-硬命 katana-」表題曲は動画配信サービスdTVのオリジナルドラマ「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」主題歌のFUNKROCKで、妖艶なギターリフとメロディー、そしてKenKenのベースが炸裂している。シングルはDVD付Limited Edition A(初回盤A)、DVD付Limited Edition B(初回盤B)、CDのみのOriginal Edition(通常盤)の3形態で販売。Limited Edition A(初回盤A)の付属DVDには「one more purple funk…-硬命 katana-」のMVとENDRECHERIノーカットダンス映像を収録。Limited Edition B(初回盤B)は、このCDのみに「奥奥奥之院」が追加収録され、付属DVDにはZepp DiverCity公演MCとレコーディングの模様を収録した特典映像「Making of funkyレジ袋」を収録。Original Edition(通常盤)のみに「funkyレジ袋」「神機械(ジンマシン)」「Rainbow gradation」が追加収録されている。店舗により先着外付け特典としてLimited Edition Aにはエンドリ ラバーバンド(purple color)、Limited Edition Bにはエンドリ ラバーバンド(navy color)、Original Editionにはエンドリ ミニクリアファイル(A5サイズ)が付く。Limited Editionの税抜き定価は1,400円。
   

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*堂本剛がENDRECHERI名義で2018年5月2日に発売したアルバム「HYBRID FUNK」は、山下達郎がギターで参加した「HYBRID ALIEN」をはじめ、幅広いFUNKが楽しめ、ソウルバラードも収録。アルバム「HYBRID FUNK」はDVD付Limited Edition A(初回盤A)、DVD付Limited Edition B(初回盤B)、CDのみのOriginal Edition(通常盤)の3形態で販売され、ジャケットには長かった髪を切った堂本剛が数々のヘアアレンジで登場。楽曲は3形態共通の11曲に加え、Limited Edition Aのみ収録の「逝くの?!」、Limited Edition Bのみ収録の「Tonight」、Original Edition(通常盤)のみ収録の3曲「おめでTU」「セパレイトしたブレイン」「シンジルとウラギル」がある。Limited Edition AのDVDには「HYBRID FUNK」のMV、メイキング映像、無編集ワンカットのダンスシーンおまけ映像を収録。Limited Edition BのDVDには「HYBRID ALIEN」のMV(4人のエイリアンと踊る剛)とメイキング映像が収録され、投げ込みポスター「HYBRID ALIEN家族写真」も封入される。アルバム「HYBRID FUNK」のレビューは2018年5月2日付 「堂本剛『HYBRID FUNK』はカッコよくグルーヴィーで多様」を参照。


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*堂本剛が3枚目のソロアルバムとしてENDLICHERI☆ENDLICHERI名義で2006年3月1日に発売した「Coward」はライブでその後よく歌われることになった「これだけの日を跨いで来たのだから」や「ソメイヨシノ(ライブバージョン)」、ファンと一緒に盛り上がる「Chance Comes Knocking」などを収録。


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*堂本剛が4枚目のソロアルバムとして2007年4月11日にENDLICHERI☆ENDLICHERIで発売した「Neo Africa Rainbow Ax」通常盤は人気ファンク楽曲「Blue Berry」のライブバージョンも収録。


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